フォト
無料ブログはココログ

いくつになったの?


県名


« カキ氷屋さん | トップページ | 後ろ載せ »

2009年8月 7日 (金曜日)

救急車

P1050518_400_2

「もしもし、お父さん?」と電話ごっこ。

午前10時ころ熱を計ってみると37度。

数分後38度に。

このままだと、先週と同じくあっという間に40度。

心配だったので、予め病院から貰ってあるカロナールを飲ませました。

午後は数時間お昼寝をして熱も37度代と落ち着いた様子でしたが、

寝かしつけの時にいつも通り本を読んでいたら・・・寝ているのではなく硬直していました。

まばたきもせずずっと目を開けて・・。

すぐに母を呼び症状を確認してもらいましたが、呼びかけにも応じず。

吐きもせず。

熱性けいれんが起こるかもしれないし、夜だったので初めて救急車を呼びました。

幸い、3分という速さで救急車が到着。

救急隊員が3名も駆けつけてくれたのですが、その後症状を確認しているうちに意識も回復し、「眠い!」とふわり♡。

熱もそのままの37度代。

このまま様子をみることを選択しました。

幼児だったこともあって、20分は待機してくれた救急隊員。

とても親切でした。

心配なら病院へ・・と言われたのですが、運ぶ場所として選択できるのが急患センターか、県立こども病院のふたつ。

急患センターは以前余り対応が良いとは言えず、行くだけ大変なだけ。

県立子ども病院はカルテがあるからです。

救急隊員の方にも、次の日小児科の先生にも同じとこを言われたのですが、

大きな病院の診察券を作っておくと何か起こったときに救急で運んでもらうことが出来るそう。

大事に至らなかったけど、体調には十分気をつけないといけません。

お盆は特に病院はお休みだから・・・・・。

« カキ氷屋さん | トップページ | 後ろ載せ »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« カキ氷屋さん | トップページ | 後ろ載せ »

2015年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31